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  <title type="text">愛犬ロニーが行く！</title>
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  <updated>2017-11-26T23:21:44+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2017-11-26T23:29:55+09:00</published> 
    <updated>2017-11-26T23:29:55+09:00</updated> 
    <category term="犬と子どもたち" label="犬と子どもたち" />
    <title>犬と子どもたち</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>僕が動物好きなこともあり</div>
<div>我が家の二人の子どもたちも動物好きです。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div>中でも犬は身近に接する機会も多く小さい頃から慣れていました。<br />
<br />
<br />
<br />
公園遊びや外遊びなどをしている時<br />
犬をお散歩をさせている人を見かけると近寄って行くほどです。<br />
<br />
<br />
<br />
よく餌をあげさせてもらったり、<br />
リードを持たせてもらってちょっとしたお散歩を体験させたもらったこともあります。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div>僕ももちろん犬も大好きなので<br />
子どもたちが犬と戯れているその時に<br />
飼い主さんと犬のおしゃべりをするのも楽しみの一つでした。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div>子どもたちが成長し（現在10歳と7歳）<br />
公園で遊ぶことも少なくなり<br />
犬をお散歩させている人たちと出くわす機会が減りましたが、<br />
やはり相変わらずの犬好きで、<br />
なにがきっかけなのかわかりませんが急に「犬を飼いたい」と言い出しました。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div>でも毎日のお散歩も大変ですし、<br />
我が家ではまだ飼えないので代わりにドッグカフェに時々行くことがあります。<br />
<br />
<br />
<br />
いちばん近場のドッグカフェには温厚なコリー犬が沢山て<br />
子どもたちはその触れ合いに大満足。<br />
<br />
<br />
<br />
ますます犬が好きになって<br />
ますます犬が飼いたくなってしまったようでした・・・。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div></div>
<div></div>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2017-11-26T23:29:05+09:00</published> 
    <updated>2017-11-26T23:29:05+09:00</updated> 
    <category term="犬は賢い" label="犬は賢い" />
    <title>犬は賢い動物ですよね</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>犬って賢いですよね。私はどちらかというと猫派なんですが犬を飼ったことがあるので犬の賢さを知っています。猫も飼っていたことがあるので猫の賢さも知っていますが犬の賢さと猫の賢さは違います。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div>犬は人間に忠実な生き物ですが猫は人間に忠実とは言えません。そして犬は家族の一員になると家族の中での自分の立場を理解します。<br />
<br />
<br />
<br />
自分が何番目に偉いのかをちゃんと分かっていてそのように振る舞います。<br />
<br />
<br />
<br />
御飯を作ってくれる母が一番で、ときどき遊んでくれるけど叱るときは怖い父が二番。その次が自分だとか誰かの次に自分だとかそんな風に順位をつけるような気がします。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div>だから家族といえども犬はそれぞれに対応を変えます。<br />
<br />
<br />
<br />
それがおもしろいから私は犬が好きなのかもしれません。今まで犬を怖いと思ったことはないし機会があればまた犬と一緒に生活してみたいと思っています。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div>ただ、犬は猫と比べてお世話が大変ですね。猫はある程度放っておけますが犬はそうできませんから。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div></div>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2017-11-26T23:28:17+09:00</published> 
    <updated>2017-11-26T23:28:17+09:00</updated> 
    <category term="室内犬" label="室内犬" />
    <title>とても愛されている室内犬</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>友達の家に遊びに行った時の話です。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div>友達は犬を飼い始めてから溺愛中だったので、その犬を見せてもらおうとお邪魔したんです。<br />
お邪魔して驚いたのは10畳ほどの部屋のほとんどが愛犬のスペースだったことです。<br />
<br />
<br />
<br />
二畳ほどのサークルがあって友人の留守中はそのサークル内で過ごしているそうです。<br />
冷暖房は一日中点けっぱなしなんだそうで電気代が半端ないらしいです。<br />
<br />
<br />
<br />
そのサークルの中にも、犬用のベットがあるのですが部屋の中には犬用のベットがお店のように陳列されていました。<br />
<br />
<br />
<br />
犬用のクッション、犬用のマットで埋め尽くされた部屋で人がいるスペースがなくて適当に座ると犬が「遊んで」と寄ってきました。<br />
<br />
<br />
<br />
人が座ると遊んでもらえると思っているらしく、靴下を脱がされ太ももを甘噛みされながらじゃれて遊んでいました。<br />
<br />
<br />
<br />
タンスがいくつかあったので、友人の物かと思って見ていると「これも犬用のタンス」と言って散歩用の洋服やたくさんのリードが出て来て驚きでした。<br />
<br />
<br />
<br />
いったい自分は何処で生活しているのか聞いてみると「犬の部屋を間借りしている感じで適当に布団敷いて寝るよ」との返答で驚きっぱなしで家を後にしました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div></div>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2017-11-26T23:26:39+09:00</published> 
    <updated>2017-11-26T23:26:39+09:00</updated> 
    <category term="犬が好きになった" label="犬が好きになった" />
    <title>犬を飼って犬好きになった</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>普通は犬好きの人が犬を飼うと思います。<br />
<br />
<br />
しかし私の場合は子供のころ親や兄弟が動物好きで気付いたら犬を飼っていたというところからスタートしました。<br />
<br />
<br />
動物も犬も特に嫌いでもなく好きでもなく思い入れもそれほどなかったのですが、毎日一緒に暮らしていくと犬は表現豊かな動物でとても人になつく生き物だというのがわかりました。<br />
<br />
<br />
一緒に散歩にいったり遊んだりしているうちにペットというよりも家族という言葉のほうが合うぐらいに私の家族の一員としてなじんでいました。<br />
<br />
<br />
しつけをすればきちんと守りますし、お手やおすわりの芸もするようになってかしこい動物というのもわかりました。<br />
<br />
<br />
かなりの年月がたったころには本当にかけがえのない存在となって私の癒しの存在として横にいてくれました。<br />
<br />
<br />
よくある飼うのに反対していた人が一番かわいがるようになるというような感じでした。<br />
<br />
<br />
私の場合は反対はしていませんでしたが一番興味がなかったのが散歩係になるぐらいにかわいがるようになりました。毎日ただ散歩に連れていくだけなのに最上級の喜びをしてくれました。<br />
<br />
<br />
ただ、犬の口臭ってどうして臭いのでしょうか？<br />
<br />
酷い時なんて魚の腐ったような匂いがする時も<br />
あります・・・(-_-;)<br />
<br />
そんな悩みを持っている時に、<br />
<a title="" href="https://xn--6or592esejk0b.biz/">犬の口臭を解消する方法とは！？</a><br />
を確認してみたのです。<br />
<br />
そうしたら思っていた以上に効果があり<br />
ビックリしました♪♪<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div></div>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2017-11-26T23:24:11+09:00</published> 
    <updated>2017-11-26T23:24:11+09:00</updated> 
    <category term="助けを呼ぶ" label="助けを呼ぶ" />
    <title>犬は仲間のために助けを呼びに行く</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>我が家の犬と、ご近所のFさんの犬は、メス同士だけど仲良しです。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div>Fさんの犬のがちょっと若くて、子犬の頃から一緒に散歩してたのも仲良しの理由かもしれません。<br />
私たちは、５分ほど歩いたところにある田んぼがおきまりのコースです。<br />
<br />
<br />
<br />
車の危険もなく、人通りもほとんどないので、気兼ねなく散歩することが出来てお気に入りです。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div>あるとき、私たちから離れてあぜ道を走ってた二匹が何か様子が違います。<br />
<br />
<br />
<br />
うちの犬がFさんの犬の周りをぴょんぴょん飛んで、犬同士で何か話しているようです。<br />
<br />
<br />
<br />
そのうち、うちの犬がこっちへ走ってきて、「こっちこっち」と言うように、Fさんの手をくわえました。<br />
<br />
<br />
<br />
見に来て欲しいんだな、と、私たち飼い主が犬たちの方に行ってみると、Fさんの犬が溝を飛び越えられなくて困っていました。<br />
<br />
<br />
<br />
うちの犬は大きいから飛び越えられる溝が、小さいFさんの犬は越えられなかったのです。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div>さっきから、「こうやって飛ぶんだよ」と何度もやって見せてたけど、やっぱりできないので、お母さんを呼びに来たんですね。<br />
<br />
<br />
<br />
犬も仲間の危機にはちゃんと飼い主を呼びにくるんですね。<br />
<br />
<br />
<br />
私たち人間には犬の会話はわからないけど、きっと、ちゃんと「お母さんを呼んできて」といったんじゃないでしょうか。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>
<div></div>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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